こんにちは、クレイジースタディ管理人のじきるうです。
2018年1月13日から丸8年にわたり運営してきた当メディア「クレイジースタディ」ですが、このたび更新を停止することに決めました。
ここまで8年間支えてくれたみなさま、本当にありがとうございました。8年も続けてこれたのは、所属ライターや読者のみなさまのおかげです。
更新停止の決断をするに至った背景には、いくつかの理由があります。今回はそれを正直にお話しさせてください。
1. みんなYouTubeにいってしまった
一つ目の理由は、シンプルに「求められるもの・場所が変わってしまったな」と感じたことです。
正直なところ、ここ数年でサイトのPV(ページビュー)数は右肩下がりに減っていました。当然これはうちの力不足もありますが、要因の一つとして、読者のみなさんがYouTubeやTikTokといった「動画メディア」に移ってしまったという現実があります。
かつてはネットで面白いコンテンツを楽しむために、能動的にテキスト記事を読んでくれていた層が、今は受動的に流れてくる動画を楽しむスタイルに変わりました。ぼんやりと眺めてだらだら笑える動画コンテンツのほうが、今の時代のエンタメとして相性がいいんですよね。
読者がいなくなれば、当然、作り手もそちらへ移動します。
もともとこのメディアは、企画系のライターさんや、何か面白いことをやっている人に「熱量もって好きに書いてもらう場」として運営されてきました。クレイジースタディにおいて主役はライターであり、メディアではない。 特に企画系・面白系のライターさんが、オモコロやデイリーポータルZのような大手人気メディアへ行くための「足がかり」として、うちの実績を使ってくれたらいいな、という想いでやってきました。
しかし、いかんせんここ数年で、そういった「企画系・面白系」のライターさんの絶対数が減ってきたと感じています。
「面白いコンテンツ」を作りたいけれど、別に「テキスト」という手法にこだわりのない才能ある人たちは、いま人気のフォーマットである動画で活動するのが自然な流れです。オモコロなんかも最近はYouTubeにすごく力を入れていますよね。
読者が動画へ移り、それを追って作り手も動画へ移ってしまった。 そういった状況の中で、わざわざクレイジースタディが「テキストメディアとしてのステップアップの場」であり続ける意義はどうなんだろう?と考えるようになりました。
2. 「noteでいいじゃん」ってなっちゃった
もちろん、企画系・面白系のライターの全員がYouTubeに移行したわけではありません。今でも、テキストとして面白いコンテンツを書き続けているライターさんは存在しています。
ただ、その方たちがどこに書いているかというと、クレイジースタディのような寄せ書きメディアではなく、noteを選ぶケースが増えているように感じています。
冷静に考えてみれば当たり前です。うちのような得体の知れない個人運営メディアで書くよりも、プラットフォームとして力のあるnoteで書いたほうが、拡散性も資産性も高いですよね。運営によるレコメンド機能もあるし、何より「フォロワー」という資産がライターさん個人に直接溜まっていく。 もちろん、クレイジースタディにも固定ファンがついてくれており、一定のアクセスは獲得できますが(ありがたい限りです)、将来のことを考えたらnoteのほうがいいんですよね。
さらに、これは運営していてずっと申し訳ないなと思っていたことなんですが……「記事コンテスト」の問題があります。
オモコロ主催の『オモコロ杯』とか、デイリーポータルZ主催の『新人賞』とか、大手の面白メディアが主催する記事コンテスト。あれって、「個人のnoteやブログはOKだけど、他メディアに掲載された記事はNG」というケースが多いんです。
つまり、ライターさんが渾身の面白い記事をクレイジースタディに寄稿してしまうと、その記事を使って大手メディアの賞に応募することができなくなってしまう。 これって、「ライターさんのステップアップの場」を自称しておきながら、実際は足かせになっちゃってるんじゃないか?と。(まあクレイジースタディは個人運営の寄せ書きメディアなんだし、ケチ臭いこと言わず応募許可してくれればいいのにって思いますけどw)
そう考えると、ライターさんのキャリアや将来性を一番に考えた時、「クレイジースタディに書くより、noteに書いたほうが絶対いいな」って、自分自身が思っちゃったんですよね。
運営者である自分自身がそう感じてしまった以上、このメディアのあり方として、もうnoteには勝てないなと痛感しました。
3. 大好きだったWebメディアの休止
三つめは、個人的にかなり大きな出来事だったのですが、昨年5月頃に『ハイエナズクラブ』というWebメディアが更新停止・サイト閉鎖してしまったことです(※)。
自分が中学生くらいの頃から見ているサイトで、「個人運営の企画系寄せ書きメディア」の大先輩でした。何十人もの著名ライターを輩出してきた寄せ書きメディアであり、個人的にずっとベンチマークにしてきた存在であり、憧れでもありました。そのメディアが更新を止めてしまったことで、自分の中で心の穴がぽっかり空いてしまったんですよね。
またハイエナズクラブ管理人の赤祖父さんがブログに書かれていたことが、ほぼそのままクレイジースタディにも当てはまったのです。詳しくは赤祖父さんのブログを読んでください。←丸投げ
大好きだったメディアがこうした結論を出したこと、そしてその理由に強く共感してしまったことが、今回の決断を後押しした要因の一つです。
(※ハイエナズクラブは現在、noteにて一部の過去記事を復元しているようです)
4. 自身の環境変化
最後に四つめ。これは単純な話で、自分自身が忙しくなってしまったことです。
本業もプライベートもバタバタしており、正直なところ、クレイジースタディになかなか時間を割くことができなくなってしまいました。 最盛期は週に2本の記事を出していた時期もありましたが、今では年に7〜8本出ればいいほう。そんな状態で「メディアです」と名乗り続けるのはどうなんだろう、という葛藤がずっとありました。
自分自身はここから数年、下手をすると十数年は忙しい日々が続きそうです。そんな中で、個人運営のほぼボランティアのようなメディアを運営し続ける気力が、自分自身になくなってしまったというのが正直なところです。本当に申し訳ございません。
「10年は続ける」という約束について
ただ、自分は以前から、所属ライターさんに対して「クレイジースタディは10年は続ける」と公言してきました。 8年目で更新停止という結論になってしまったのは本当に申し訳ないのですが、一つだけ良いお知らせがあります。
このWebサイトは、あと2年は消えません。
どういうことかと言うと、ドメイン代もサーバー代も、実はすでに10年分払ってしまっているんです(笑)。なので、辞めようにも辞められません。 更新は停止しますが、少なくとも2028年1月13日頃まではWeb上に存在し続けます。そこから先はどうなるか分かりませんが、少なくともあと2年は、過去の記事を読んでいただける状態が続きます。過去300本の記事を読むなら今のうちです!
所属ライターのみなさんへ
最後に、これまで記事を書いてくれたライターのみなさんへ。大切なお知らせです。
今回の更新停止によって、みなさんが書いてくれた記事が将来的に読めなくなってしまう(Webサイトが消滅する)リスクがあります。メディアの閉鎖に伴い、ライターさんが書いてくれた素晴らしい作品が消えてしまうのは本当に心苦しいのです。
なので本日以降、「自分で書いた記事を他媒体に転載する権利」を、ライターのみなさまへ付与します。もちろん、既にお支払いした原稿料を返還いただく必要はありません。
ご自身のブログやnote、他媒体などへ、好きに転載していただいて構いません。その際、「初出:クレイジースタディ」の記載や、元記事へのリンクなどを貼っていただけると嬉しいです。なお当然ですが、ご自身が執筆された記事以外の転載はお控えください。
最初から最後まで、「主役はライターであり、メディアではない」と言い続けさせてください。そこだけは貫き通させてください。所属ライターのみなさまが少しでも活躍の場を広げてくれれば嬉しいです。
これまで運営してきて、ここから巣立って第一線で活躍しているライターさんや、テキスト以外で活躍の場を広げるクリエイターさんがたくさん生まれました。それは自分にとって本当に誇りですし、このメディアをやってきて本当によかったと思える瞬間です。
最後に、所属ライターのみなさんに、改めてお礼を。
佐藤花太郎くん。一番最初にクレイジースタディに入ってくれてありがとうございました。初期から花太郎くんにしか書けないぶっとんだ記事を複数リリースしてくれたほか、今ではチャンネル登録数万人のYouTuberとして活躍しており、自分としても誇らしい限りです。
motoくん。シェアハウスで同じ釜の飯を食った仲で、初期のクレイジースタディに全力で貢献してくれた恩は忘れません。2018年に書いてくれた道に落ちてるお金を探す記事は、今でもやたらと読まれています。
少年Bさん。最初クレイジースタディに誘った時はめちゃくちゃ警戒されましたが、その後バズ記事を量産し、今では農業系の著名ライターになりましたね。クレイジースタディ主催企画にも積極的に関わっていただき、クレイジースタディはBさんとともに成長したといっても過言ではありません。
高下龍司(koge)さん。以前から大好きなライターの一人で、クレイジースタディに入ってくれたら嬉しいな〜と思って恐る恐る声をかけたら「いいよ〜」と軽く加入してくれたのは本当にテンションが上がりました。おにぎりパッケージ蒐集活動も引き続き応援しています。また新世界で一緒に飲みたいです。
有栖川兎さん。同人誌即売会で突然「うちのライターになりませんか?」と不審者ばりに声をかけ、びっくりさせてすいませんでした。しかもその後本当に加入して記事を書いてくれてありがとうございます。
†黒神†くん。クレイジースタディを代表する人気機能「無限いいねボタン」を作ってくれてありがとうございました。今では会社の創業者としてバチクソ忙しい日々かと思いますが、また時間を見つけて飯にでもいきましょう。
ナワくん。飲み会で意気統合し、その場のノリで記事を寄稿してくれることを約束してくれてありがとうございました。ナワくんの絵の才能は「本当にうちのメディアに載せてええんか……?」というレベルで感服していました。
のんこのしゃあくん。シェアハウス時代から、プライベート含めなにかと仲良くしてくれてありがとうございます。だるま写真活動、あれ大好きなのでインスタ更新楽しみにしています。
千鳥あゆむさん。大人数を巻き込んだ企画をなんども実施してくれてありがとうございました。自分は根がコミュ障なので、千鳥さんのバイタリティにはいつも感服しています。また花見にも参加させてください。
ウイスキー藤村くん。ガチガチのウイスキーのプロがクレイジースタディに寄稿してくれてありがとうございました。またお店にも伺わせてください。深夜営業オンリーなのが自分的にきついですが……w
さんしちさん。自分を昆虫食とマツケンの世界に誘ってくれてありがとうございました。寄稿は2本のみでしたが、どちらもかなり印象深い記事です。ヘラクレスオオカブト、いつか食べてみたい。
まるいがんもさん。当時は無理を言って加入いただきありがとうございました。大好きな作風なのでどうしてもクレイジースタディで書いてほしかったのです。商業媒体での漫画連載、いつも読んでいます。
ぽかべさん。狂ったTwitter投稿をみて声をかけて、記事をみて「やっぱこの人やべぇ」と感服させられました。すでにアカウントも消してしまった?ようですが、またお会いできるのを楽しみにしています。
こやしゅんさん。もはや素人の文才ではない、圧倒的なクオリティの野生プロ随筆家だと思っていました。最近の自作ボードゲーム活動もよく拝見しています。またこやしゅんさんの書いた文章が読めることを楽しみにしています。
しもやんさん。プロの料理人ライターとしてクレイジースタディに寄稿してくれてありがとうございました。そういえば同じシェアハウスで、二段ベッドの上下段で寝ていましたね。お互いいびきがうるさくてすいませんでした。
葉音さん。思えば自分に収集癖がついたのは、葉音さんの影響だったかもしれません。葉音さんの偽ヨーロッパや救命浮き輪の見方が、日々の生活を楽しくするんだろうなあと思ってます。
くーりーさん。お笑い界隈への謎のコネクションの広さ、いったい何者なんだといつも不思議に思っていました。これからも芸人さんへの推し活、応援しています。
テクノ アサヤマさん。ガチガチのすごい人なのにクレイジースタディに寄稿いただきありがとうございました。ホラーフォントの記事は今でも長く読まれており、クレイジースタディのアクセス数上位にずっといます。
りおねるさん。今では名義を変えて大活躍されているのをよく拝見しています。クレイジースタディきっかけではないかもしれませんが、関わってくれたライターさんの活躍が外部でも見れるのは本当に嬉しいです。
マサキマサユキさん。書いていただいた記事はどれもアクセス数が高く、さすが自分でもメディアを持ってる人はちげぇや!と感心していました。ライター以外にも七面六臂の大活躍、いつもSNSで見ています。
なべとびすこさん。もはや歌人のほうで知られているかもしれませんが、クレイジースタディに寄稿いただいた記事はどれもハイクオリティで大好きでした。先日は著書の御恵贈もありがとうございました。枕元に置いて読んでます。
しりひとみさん。当時から大人気ライターだったにもかかわらず、クレイジースタディに寄稿いただきありがとうございました。子育てに書籍執筆に、いつも応援しています。
もぐおさん。クレイジースタディにセンシティブなネタを寄稿いただきありがとうございました。「企業メディアにはできないことをやる」の精神を体現できたかと思います。いまはタマは無事ですか?
大塚たくまさん。圧倒的な取材力・時事力で人気記事を頻発いただきありがとうございました。今ではコンテンツ制作会社を立ち上げられてて尊敬しかありません。自分の本業のほうでもたびたびお世話になっています。
けいたろうさん。専業ライターとしてすでに活躍されている中、クレイジースタディへ加入いただきありがとうございました。今見返したら、なぜか芋縛りでの寄稿でしたね。お腹が減りました。
アシベシゲルさん。「現役JKがクレイジースタディに応募してきたぞ!?」と編集部LINEグループがざわついたのをよく覚えています。とてもJKとは思えないクオリティ(かつネタ選定)でドキドキしていました。今もきっとどこかで活躍しているのかと思います。
モローはんしゃさん。自分も参加した合同企画記事、とても楽しかったです。またライターがみんなで集まってワイワイやる企画、やってみたいですね。
フクイチさん。どの企画もめちゃくちゃ綿密な計画と実行力で書かれており、同じクリエイターとして感服しておりました。本業のプログラマーの方も応援しています。
しのむさん。スーパー戦隊シリーズ、ついに一旦完結ですね……。4年前に書いた記事をX(Twitter)に投稿してくれたの、なんかウルっときちゃいました。
電気とデニムさん。中期クレイジースタディを大いに盛り上げてくれた、超クオリティのライターさんだったかと思います。クレイジースタディが(ちょこっと)テレビ進出したのも、すべてはデニムさんのおかげです。
ヤマシタモモネさん。耳を疑うような企画で応募いただきありがとうございました。こういう人の記事をクレイジースタディに載せられてこそ、メディアの価値があったかと思います。
チオールさん。実際にお会いしたことはないのですが、記事の内容からめちゃくちゃ頭のいいことだけは伝わってきます。数理ロジックでガチガチに構成された記事、個人的には大好物です。あと、いつもクレイジースタディの告知ポストをシェアしてくれてありがとうございます。
ちゅうわっとさん。中期〜後期のクレイジースタディを一番支えてくれたのは彼であり、クレイジースタディの精神を体現してくれた一番の理解者だったと思います。とくに直近2年は彼のメディアといっても過言ではなかったと思います。どうですか、クレイジースタディの運営引継ぎませんか?
すなくじらさん。普段のライター活動とは大きく方向性の異なる企画をクレイジースタディに寄稿いただきありがとうございました。こういう、どこに載せていいかわからない、けど絶対需要のある記事を載せられたのも媒体の存在意義だったかもしれません。
きたかぜコンロさん。からだを張った企画からグルメ企画まで、幅を見せてくれてありがとうございました。また、いつもクレイジースタディの記事を読んでくれているのも知っています。きたかぜさんには本当に支えられてきました。
埴輪宮 塩酸さん。「確かに!」となる企画を寄稿いただきありがとうございました。カボチャとサツマイモ、要素は似ているのに逆にするとうまくいかないんですね……。
ボニー・アイドルさん。元オモコロライターがクレイジースタディに!?ふつう逆じゃない!?とざわついたのを覚えています。流石に文章がうまく、取材力もピカイチでした。これからも活躍楽しみにしています。
ほけみさん。これこれ、こういう記事こそクレイジースタディに載せたいのよ!!と、愛と熱量のあふれた記事をありがとうございました。自分の好きなものをめいっぱい語る、そのカタルシスを味わいたいですよね。
ごしきさん。センシティブかつ興味深い実体験を寄稿いただきありがとうございます。痛風って、お酒飲まなくてもなるんですね。自分も気をつけよ……。
有名私立さん。アシベさんのときもざわつきましたが、ついに現役中学生がクレイジースタディに応募してきたぞ!とさらに盛り上がったのを覚えています。途中で「有名私立」に改名したことから、きっと有名私立高校に進学できたのだろうと祝いの言葉を贈りたいです。
チヂイワマサユキさん。コロナ禍の時事をとらえた最高の企画、ありがとうございました。今では会社の代表として活躍されているのをよく拝見しています。……というかクレイジースタディ出身の社長さん、妙に多いな? もしかして起業家向けメディアだったか??
oyayubiSANさん。「この人はオモコロ向きじゃないか?」と思っていたら、本当にオモコロ杯で受賞していました。00年台のニコニコMAD動画みたいなノリ、大好きです。
こたろうさん。「こたつ記事王決定戦」受賞からのクレイジースタディ加入、ありがとうございました。視点とイラストが可愛く、読んでて癒される記事はこたろうさんならではだと思います。
夏野かおるさん。法人経営に研究者稼業にバチクソ忙しい中、クレイジースタディに寄稿いただきありがとうございました。そして今では本業のほうでもメディア編集長の仕事を依頼しており、いつも大変お世話になっています。
みくまゆたんさん。自身の経験をもとにしたガチなコンテンツの寄稿、ありがとうございました。本業のほうでもたびたびお世話になっており、なんかクレイジースタディが本業への橋渡し役になっていた節もあるかもですね。
三戸満平さん。グルメ専門ライターとして複数の視点から記事を寄稿いただきありがとうございました。丁寧な取材と調理、三戸さんならではの視点は読んでいてじんわりくるものがありました。
月刊ビカクシダの田中さん。実は田中さんの影響で、自分もビカクシダの栽培を始めたのでした。ビカクシダ、奥が深いですね。水や肥料のあげ方や、日の当て方で育ち方が全然違う……。
たんぺいさん。狂気記事王決定戦からの参加ありがとうございました。今では各所でライター活動しているのを拝見しています。自分もスマホ中毒のきらいがあるので、スマホ封印ボックス買おうか検討中です。
四辻さん。書いた記事がオモコロ杯でピックアップされていたのをよく覚えています。独特の視点と実行力、自分もクリエイターとして見習っていきたいです。
御射山サナギさん。書いていただいたVRダイエットの記事、今でも長く読まれています。Beat Saber、マジで面白いですよね。自分は『Crab Rave』という曲を最高難度ノーミスクリアまで極めました(自慢)。
TEAMラゲシマさん。中〜後期クレイジースタディを大いに盛り上げてくれてありがとうございました。コアラのマーチ全365種コンプリート企画は見ていて圧巻でした。そしてコストえぐいのにあんまり原稿料払えず申し訳ございませんでした……。
しゅんぺいさん。1本のみの寄稿でした、バカすぎで最高でした。タイトルからもう面白いの確定しています。なぜかSNSではまったく伸びませんでしたが、アクセス自体は非常に好調です。なんでですかね。
脳乃あメさん。自分も参加した合同企画、めちゃ楽しかったです。今では1000万再生overのYouTubeや、所属企業での活躍をよく拝見しています。またバーベキューしましょうね。
ぼっちのazumiさん。気合の入った記事からPR企画まで対応いただき、ありがとうございました。会社を辞めてライターとして独立したようですが、各所でのご活躍を見るに早くも売れっ子への道を歩んでいるんだろうなと感じています。「異常お散歩お姉さん」としての活躍も期待しています。
わ〜どさん。ギョッとする風貌からのバカ企画、とても笑いました。オチも最高です。1本のみの寄稿でしたが、またどこかでお会いできたらよろしくお願いします。
カローサムさん。他所でも大活躍されている中、クレイジースタディにも寄稿いただきありがとうございました。プライベートでもお会いし、お酒のことをいろいろ教えていただきましたね。あと2023年から下書きに入ってる合同企画記事、これどうしたらいいですかね?
愛らしゅーさん。綿密な取材と実体験から記事を寄稿いただきありがとうございました。グラビティフォールズ、数話見ましたがめちゃ面白いですね。
でぃぎるうさん。これはまあ……自分の別名義ですね。SOUL'd OUTのオタ活名義ですが、濃いファンばかりでよく記事を拡散していただきました。ありがとうございます。
No.250122さん。……え、誰この人?
みなさん、8年間ありがとうございました。今度お疲れ会でもしましょう。そしてまた、クレイジースタディなのか、別の形なのかは分かりませんが、みんなで楽しい企画をやれる日を楽しみにしています。
(執筆:じきるう)
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